「台」正しい漢字の書き方・書き順・画数
SPONSORED LINK
SPONSORED LINK
「台」の漢字詳細information
| 画数 | 5画 |
|---|---|
| 部首 | 口 |
| 読み |
|
| 学年 | 小学校2年生 |
| 漢検 | 9級 |
| 種別 |
「台」の書き順(画数)description
1画目

2画目

3画目

4画目

5画目

SPONSORED LINK
SPONSORED LINK
「台」の書き方ポイントpoint
「台」は、上の「ム」を幅広に、下の「口」を狭く組み立てます。一画目は鋭く折れて、やや右上がりに。「ム」と「口」の間隔を広げすぎないように注意しましょう。
かくなびフレンズの「漢字でおしゃべり」illustrative
漢字「台」の使い方を、かくなびフレンズたちが日常会話形式で紹介します。

次(つぎ)の劇(げき)、わたしが主役(しゅやく)で舞台(ぶたい)に立つんだ!

張(は)り切(き)るのはいいけど、ちゃんと台本(だいほん)を覚(おぼ)えてよね。

大丈夫(だいじょうぶ)!面白(おもしろ)くないところは、わたしのアドリブの台詞(せりふ)に変(か)えちゃうから!

ちょっと!勝手(かって)な変更(へんこう)で、劇(げき)を台無し(だいなし)にしないでちょうだい!
【例文の単語解説】
舞台(ぶたい):劇や踊りなどを観客に見せるための場所。
台本(だいほん):劇などのセリフや動作が書かれた本。
台詞(せりふ):台本に書かれた役者の言葉。
台無し(だいなし):物事がすっかりダメになること。
台本(だいほん):劇などのセリフや動作が書かれた本。
台詞(せりふ):台本に書かれた役者の言葉。
台無し(だいなし):物事がすっかりダメになること。
「台」の漢字を使った熟語Idioms
「台」の漢字を含むことわざ
- 灯台下暗し(とうだいもとくらし)
+ もっと見る
「台」の漢字を含む四字熟語
- 九品蓮台(くほんれんだい)
- 光禄池台(こうろくのちだい)
+ もっと見る
SPONSORED LINK
SPONSORED LINK

