「類」正しい漢字の書き方・書き順・画数
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「類」の漢字詳細information
| 画数 | 18画 |
|---|---|
| 部首 | 頁 |
| 読み |
|
| 学年 | 小学校4年生 |
| 漢検 | 7級 |
| 種別 |
「類」の書き順(画数)description
1画目

2画目

3画目

4画目

5画目

6画目

7画目

8画目

9画目

10画目

11画目

12画目

13画目

14画目

15画目

16画目

17画目

18画目

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「類」の書き方ポイントpoint
「類」の「米」は「十」を中心に一、二、五、六画が中心に向かうように放射状に書きます。「大」は「米」よりも小さめに右側をそろえます。つくり「頁」はヨコ画をやや右上がりに平行に間隔をそろえて書きましょう。
かくなびフレンズの「漢字でおしゃべり」illustrative
漢字「類」の使い方を、かくなびフレンズたちが日常会話形式で紹介します。

図書室の本は、分類(ぶんるい)されてるから番号で探(さが)してみて。

背表紙(せびょうし)のシールね。あれで場所が分かるのよね。

そう。同類(どうるい)の本が近くに集まるようにできているのよ。

推理(すいり)小説の類(たぐい)が集まってるから、このあたりにありそうね!
【例文の単語解説】
分類(ぶんるい):種類ごとに分けること。
同類(どうるい):同じ種類のもの。
類(たぐい):同じようなもの。
同類(どうるい):同じ種類のもの。
類(たぐい):同じようなもの。
「類」の漢字を使った熟語Idioms
「類」の漢字を含む慣用句
- 類がない(るいがない)
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「類」の漢字を含むことわざ
- 遠くの親類より近くの他人(とおくのしんるいよりちかくのたにん)
- 類は友を呼ぶ(るいはともをよぶ)
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「類」の漢字を含む四字熟語
- 異類中行(いるいちゅうぎょう)
- 異類無礙(いるいむげ)
- 画虎類狗(がこるいく)
- 随類応同(ずいるいおうどう)
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