「鉱」正しい漢字の書き方・書き順・画数
SPONSORED LINK
SPONSORED LINK
「鉱」の漢字詳細information
| 画数 | 13画 |
|---|---|
| 部首 | 金 |
| 読み |
|
| 学年 | 小学校5年生 |
| 漢検 | 6級 |
| 種別 |
「鉱」の書き順(画数)description
1画目

2画目

3画目

4画目

5画目

6画目

7画目

8画目

9画目

10画目

11画目

12画目

13画目

SPONSORED LINK
SPONSORED LINK
「鉱」の書き方ポイントpoint
「鉱」の「金(かねへん)」は、一画目を左にはらい、二画目は点を打つようにとめます。ヨコ画を右上がりに、八画目は右上にはらいあげるように書きます。つくり「広」の三画目の左はらいはタテに下ろしながら長めにはらいます。へん、つくりがほぼ二等分になるように組み立てましょう。
かくなびフレンズの「漢字でおしゃべり」illustrative
漢字「鉱」の使い方を、かくなびフレンズたちが日常会話形式で紹介します。

社会科見学は、昔の鉱山(こうざん)のあとに行くそうよ。

金とか銀とか、まだ残ってるのかな~?

金の鉱脈(こうみゃく)は、もうほりつくされたそうよ。

鉱業(こうぎょう)のおかげで賑(にぎ)わった町の面影(おもかげ)も、見どころですよ。
【例文の単語解説】
鉱山(こうざん):役に立つ鉱物をほり出す山。
鉱脈(こうみゃく):地中で、鉱物がすじのように続いているところ。
鉱業(こうぎょう):鉱物をほり出す仕事。
鉱脈(こうみゃく):地中で、鉱物がすじのように続いているところ。
鉱業(こうぎょう):鉱物をほり出す仕事。
「鉱」の漢字を使った熟語Idioms
no_data
SPONSORED LINK
SPONSORED LINK

