「赤」正しい漢字の書き方・書き順・画数
SPONSORED LINK
SPONSORED LINK
「赤」の漢字詳細information
| 画数 | 7画 |
|---|---|
| 部首 | 赤 |
| 読み |
|
| 学年 | 小学校1年生 |
| 漢検 | 10級 |
| 種別 |
「赤」の書き順(画数)description
1画目

2画目

3画目

4画目

5画目

6画目

7画目

SPONSORED LINK
SPONSORED LINK
「赤」の書き方ポイントpoint
「赤」は、上の「土」のヨコ幅を広く書きます。二画目タテ画が全体の中心になります。四、五画目のタテ画は、ほどよくあけて、六画目の短いはらいと、七画目の点は、少し間隔をあけて打ちましょう。
かくなびフレンズの「漢字でおしゃべり」illustrative
漢字「赤」の使い方を、かくなびフレンズたちが日常会話形式で紹介します。

今(いま)読(よ)んでいる物語(ものがたり)に、赤毛(あかげ)の主人公(しゅじんこう)が出てくる(でてくる)の。

素敵(すてき)ね。私(わたし)も赤色(あかいろ)の髪(かみ)の女の子(おんなのこ)はかわいくて好き(すき)よ。

この本は、自分(じぶん)の失敗(しっぱい)を赤裸々(せきらら)に語(かた)った場面(ばめん)があるの。読んでいて赤面(せきめん)しちゃうほどよ。

わたしも読んでみたいわ。今月(こんげつ)、赤字(あかじ)だから、読み終わったら貸(か)して!。
【例文の単語解説】
赤毛(あかげ):赤色に近い色をした髪の毛。
赤色(あかいろ):火や血のような色。
赤裸々(せきらら):包み隠さず、ありのままを出すこと。
赤面(せきめん):恥ずかしくて顔が赤くなること。
赤字(あかじ:お金がマイナスになっている状態。
赤色(あかいろ):火や血のような色。
赤裸々(せきらら):包み隠さず、ありのままを出すこと。
赤面(せきめん):恥ずかしくて顔が赤くなること。
赤字(あかじ:お金がマイナスになっている状態。
「赤」の漢字を使った熟語Idioms
「赤」の漢字を含むことわざ
- 朱に交われば赤くなる(しゅにまじわればあかくなる)
- 亭主の好きな赤烏帽子(ていしゅのすきなあかえぼし)
- 隣の花は赤い(となりのはなはあかい)
+ もっと見る
「赤」の漢字を含む四字熟語
- 赤手空拳(せきしゅくうけん)
- 赤心奉国(せきしんほうこく)
- 白兎赤烏(はくとせきう)
- 白荼赤火(はくとせきか)
+ もっと見る
SPONSORED LINK
SPONSORED LINK

