「続」正しい漢字の書き方・書き順・画数
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「続」の漢字詳細information
| 画数 | 13画 |
|---|---|
| 部首 | 糸 |
| 読み |
|
| 学年 | 小学校4年生 |
| 漢検 | 7級 |
| 種別 |
「続」の書き順(画数)description
1画目

2画目

3画目

4画目

5画目

6画目

7画目

8画目

9画目

10画目

11画目

12画目

13画目

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「続」の書き方ポイントpoint
「続」は、「糸(いとへん)」をタテ長に、それぞれの折れを鋭角に、下の「小」の点をやや高めの位置に右上がりに書きます。つくり「売」は一画目よりも三画目のヨコ画を短く四画目のタテ画は左に書きます。六、七画目は倒しすぎないように気を付けて書きましょう。
かくなびフレンズの「漢字でおしゃべり」illustrative
漢字「続」の使い方を、かくなびフレンズたちが日常会話形式で紹介します。

図書館で借りた本の続き(つづき)を借りに行こうかな。

それなら、デジタル図書カードが始まったらしいから、先に移行(いこう)手続き(てつづき)をしておいたら?

そうね!……あれ?館内のWi-Fiに、なかなか接続(せつぞく)できないなぁ。

通信トラブルの問い合わせが続出(ぞくしゅつ)してるみたいだから、今回は、今のカードを使い続ける(つづける)方がよさそうね。
【例文の単語解説】
続き(つづき):物事のあとに続く部分。
手続き(てつづき):物事を行うのに必要な一定の順序や方法。
接続(せつぞく):二つのものを繋ぎ合わせること。
続出(ぞくしゅつ):次から次へと現れ出ること。
続ける(つづける):ある状態や行動を保ったり、繰り返したりすること。
手続き(てつづき):物事を行うのに必要な一定の順序や方法。
接続(せつぞく):二つのものを繋ぎ合わせること。
続出(ぞくしゅつ):次から次へと現れ出ること。
続ける(つづける):ある状態や行動を保ったり、繰り返したりすること。
「続」の漢字を使った熟語Idioms
「続」の漢字を含む四字熟語
- 狗尾続貂(くびぞくちょう)
- 続短断長(ぞくたんだんちょう)
- 断鶴続鳧(だんかくぞくふ)
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