「組」正しい漢字の書き方・書き順・画数
SPONSORED LINK
SPONSORED LINK
「組」の漢字詳細information
| 画数 | 11画 |
|---|---|
| 部首 | 糸 |
| 読み |
|
| 学年 | 小学校2年生 |
| 漢検 | 9級 |
| 種別 |
「組」の書き順(画数)description
1画目

2画目

3画目

4画目

5画目

6画目

7画目

8画目

9画目

10画目

11画目

SPONSORED LINK
SPONSORED LINK
「組」の書き方ポイントpoint
「組」は、「糸(いとへん)」をタテ長に、それぞれの折れを鋭角に、下の「小」の点をやや高めの位置に書きます。つくり「且」のヨコ画は平行に間隔をそろえて書きましょう。
かくなびフレンズの「漢字でおしゃべり」illustrative
漢字「組」の使い方を、かくなびフレンズたちが日常会話形式で紹介します。

ねえ、運動会(うんどうかい)の騎馬戦(きばせん)、わたし達(たち)と組む(くむ)のはどう?

いいけど、四人一組(ひとくみ)だから、あと一人足りないわ!あそこで腕組み(うでぐみ)してる子なんてどう?

ダメよ!組み合わせ(くみあわせ)表を見たら、あの子は敵(てき)の白組(しろぐみ)じゃない!

もう~。強い組織(そしき)を作るのって、意外(いがい)と大変(たいへん)なのね!
【例文の単語解説】
組む(くむ):仲間になる。協力する。
一組(ひとくみ):ひと揃いの状態。
腕組み(うでぐみ):両腕を胸の前で組むしぐさ。
組み合わせ(くみあわせ):二つ以上のものを取り合わせたもの。
白組(しろぐみ):赤組と対抗するチーム。
組織(そしき):何人かで形作られる秩序のある全体
一組(ひとくみ):ひと揃いの状態。
腕組み(うでぐみ):両腕を胸の前で組むしぐさ。
組み合わせ(くみあわせ):二つ以上のものを取り合わせたもの。
白組(しろぐみ):赤組と対抗するチーム。
組織(そしき):何人かで形作られる秩序のある全体
「組」の漢字を使った熟語Idioms
SPONSORED LINK
SPONSORED LINK

