「真」正しい漢字の書き方・書き順・画数
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「真」の漢字詳細information
| 画数 | 10画 |
|---|---|
| 部首 | 目 |
| 読み |
|
| 学年 | 小学校3年生 |
| 漢検 | 8級 |
| 種別 |
「真」の書き順(画数)description
1画目

2画目

3画目

4画目

5画目

6画目

7画目

8画目

9画目

10画目

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「真」の書き方ポイントpoint
「真」は、ヨコ線多いので、長いヨコ線を多く書いてしまうと、字がうるさくなってしまいます。一画目は短めに書き、八画目でしめるイメージで書くと全体のバランスがとれます。
かくなびフレンズの「漢字でおしゃべり」illustrative
漢字「真」の使い方を、かくなびフレンズたちが日常会話形式で紹介します。

ねえ、昨日の真夜中(まよなか)、音楽室からピアノの音がしたっていう噂(うわさ)、知ってる?

どうせ誰(だれ)かの、真っ赤(まっか)な嘘(うそ)に決まっているじゃない。

でも、写真(しゃしん)に白い影(かげ)が写っていたって、真(まこと)しやかに囁(ささや)かれているのよ!

ふふふ、真面目(まじめ)に怖(こわ)がっちゃって。それなら私(わたし)がその真相(しんそう)を確(たし)かめてきてあげるわ!
【例文の単語解説】
真夜中(まよなか):最も深い夜の時間。
真っ赤(まっか):「全くの」の強調。
写真(しゃしん):人や風景などを画像として記録する技術。
真(まこと):嘘や偽りがない。
真面目(まじめ):嘘やいい加減なところがなく真剣なこと。
真相(しんそう):物事の本当の姿や事情。
真っ赤(まっか):「全くの」の強調。
写真(しゃしん):人や風景などを画像として記録する技術。
真(まこと):嘘や偽りがない。
真面目(まじめ):嘘やいい加減なところがなく真剣なこと。
真相(しんそう):物事の本当の姿や事情。
「真」の漢字を使った熟語Idioms
「真」の漢字を含む慣用句
- 猿真似(さるまね)
- 真に迫る(しんにせまる)
- 真に受ける(まにうける)
- 真綿で首を締める(まわたでくびをしめる)
- 見様見真似(みようみまね)
- 目の前が真っ暗になる(めのまえがまっくらになる)
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「真」の漢字を含むことわざ
- 鵜の真似をする烏(うのまねをするからす)
- 豚に真珠(ぶたにしんじゅ)
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「真」の漢字を含む四字熟語
- 純真無垢(じゅんしんむく)
- 正真正銘(しょうしんしょうめい)
- 真実一路(しんじついちろ)
- 朝真暮偽(ちょうしんぼぎ)
- 天真爛漫(てんしんらんまん)
- 白水真人(はくすいしんじん)
- 真一文字(まいちもんじ)
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