漢字「熱」の書き順・画数(全15画)
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「熱」の漢字詳細information
| 画数 | 15画 |
|---|---|
| 部首 | 火 |
| 読み |
|
| 学年 | 小学校4年生 |
| 漢検 | 7級 |
| 種別 |
「熱」の書き順(画数)description
1画目

2画目

3画目

4画目

5画目

6画目

7画目

8画目

9画目

10画目

11画目

12画目

13画目

14画目

15画目

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「熱」の書き方ポイントpoint
「熱」の「坴」は上の土を大きく、左側を長く、右側を詰めて最後のヨコ画は留めずに払って書きます。「丸」はタテ画を立てて書きます。最後の点は間をあけて横によく開いて書きましょう。
かくなびフレンズの「漢字でおしゃべり」illustrative
漢字「熱」の使い方を、かくなびフレンズたちが日常会話形式で紹介します。

昨日のあなた達の試合、先生も見にいったわよ! 最後まで目が離(はな)せない熱戦(ねっせん)だったわね!

応援席(おうえんせき)のみんなも総立(そうだ)ちになって熱狂(ねっきょう)してくれて、すごく力になりました!

最後の最後までどっちが勝つか分からない、本当に熱い(あつい)戦いがドラマみたいで、感動しちゃった!

えへへ、ありがとうございます! この勢いのまま、今日の授業にも熱心(ねっしん)に取り組みます!
【例文の単語解説】
熱戦(ねっせん):勝負が激しく力のこもった熱い試合のこと。
熱狂(ねっきょう):物事に興奮し夢中になって騒ぎ立てること。
熱い(あつい):感情が激しく高まっている様子。
熱心(ねっしん):ある物事に深く心を傾けて一生懸命に励むこと。
熱狂(ねっきょう):物事に興奮し夢中になって騒ぎ立てること。
熱い(あつい):感情が激しく高まっている様子。
熱心(ねっしん):ある物事に深く心を傾けて一生懸命に励むこと。
「熱」の漢字を使った熟語Idioms
「熱」の漢字を含む慣用句
- 熱がある(ねつがある)
- 熱が冷める(ねつがさめる)
- 熱しやすく冷めやすい(ねっしやすくさめやすい)
- 熱に浮かされる(ねつにうかされる)
- 熱を上げる(ねつをあげる)
- 熱を入れる(ねつをいれる)
- 胸が熱くなる(むねがあつくなる)
- 胸を熱くする(むねをあつくする)
- 目頭が熱くなる(めがしらがあつくなる)
+ もっと見る
「熱」の漢字を含む四字熟語
- 趨炎附熱(すうえんふねつ)
- 頭寒足熱(ずかんそくねつ)
- 熱願冷諦(ねつがんれいてい)
- 冷嘲熱罵(れいちょうねつば)
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