「湯」正しい漢字の書き方・書き順・画数
SPONSORED LINK
SPONSORED LINK
「湯」の漢字詳細information
| 画数 | 12画 |
|---|---|
| 部首 | 水 |
| 読み |
|
| 学年 | 小学校3年生 |
| 漢検 | 8級 |
| 種別 |
「湯」の書き順(画数)description
1画目

2画目

3画目

4画目

5画目

6画目

7画目

8画目

9画目

10画目

11画目

12画目

SPONSORED LINK
SPONSORED LINK
「湯」の書き方ポイントpoint
「湯」のへん「さんずい」は、一、二画目の点は上から下ろすように、三画目は上にはねてヨコ幅を狭く書きます。八画目のヨコ画は「日」よりも長く引きます。「勿」の左はらいは向きと間隔をそろえて書きましょう。
かくなびフレンズの「漢字でおしゃべり」illustrative
漢字「湯」の使い方を、かくなびフレンズたちが日常会話形式で紹介します。

お茶をいれるために、急いでお湯(おゆ)を沸(わ)かすね!

熱湯(ねっとう)をこぼしたら大やけどよ。ぜんぜん急がなくていいからね。

湯飲み(ゆのみ)から立ち上がる湯気(ゆげ)にホッとするわね。

って、急ぎすぎてお茶の葉を入れ忘(わす)れてるわ!これじゃただの白湯(さゆ)じゃない!
【例文の単語解説】
お湯(おゆ):水を熱して熱くしたもの。
熱湯(ねっとう):熱く煮え立ったお湯。
湯飲み(ゆのみ):お茶などを飲むための器。
湯気(ゆげ):お湯などから立ち上る蒸気。
白湯(さゆ):水を沸騰させて冷ましたもの。
熱湯(ねっとう):熱く煮え立ったお湯。
湯飲み(ゆのみ):お茶などを飲むための器。
湯気(ゆげ):お湯などから立ち上る蒸気。
白湯(さゆ):水を沸騰させて冷ましたもの。
「湯」の漢字を使った熟語Idioms
「湯」の漢字を含む慣用句
- 頭から湯気を立てる(あたまからゆげをたてる)
- 頭に湯気を立てる(あたまにゆげをたてる)
- 煮え湯を飲まされる(にえゆをのまされる)
- ぬるま湯につかる(ぬるまゆにつかる)
- 湯水のように使う(ゆみずのようにつかう)
+ もっと見る
「湯」の漢字を含む四字熟語
- 禹湯文武(うとうぶんぶ)
- 金城湯池(きんじょうとうち)
- 湯池鉄城(とうちてつじょう)
- 盟神探湯(めいしんたんとう)
+ もっと見る
SPONSORED LINK
SPONSORED LINK

