「混」正しい漢字の書き方・書き順・画数
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「混」の漢字詳細information
| 画数 | 11画 |
|---|---|
| 部首 | 水 |
| 読み |
|
| 学年 | 小学校5年生 |
| 漢検 | 6級 |
| 種別 |
「混」の書き順(画数)description
1画目

2画目

3画目

4画目

5画目

6画目

7画目

8画目

9画目

10画目

11画目

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「混」の書き方ポイントpoint
「混」のへん「さんずい」は、一、二画目の点は上から下ろすように、三画目は上にはねてヨコ幅を狭く書きます。つくりの「日」は下部をややすぼませて書きます。「比」の二画目ははらいあげるように、三画目は右上から左下にはらい、右側がやや大きくなるようにバランスをとりましょう。
かくなびフレンズの「漢字でおしゃべり」illustrative
漢字「混」の使い方を、かくなびフレンズたちが日常会話形式で紹介します。

今朝の電車、すごく混んで(こんで)いなかった?

事故で遅(おく)れていたのよね。駅も混雑(こんざつ)していたわ。

人混み(ひとごみ)にもまれて、もうへとへとだよ~。

一時間目の体育、もう始まってるわ! 急いで体操着(たいそうぎ)に着替(きが)えて、みんなに混ざろう(まざろう)!
【例文の単語解説】
混んで(こんで):人やものが、たくさん集まって。
混雑(こんざつ):人やものがたくさん集まって、こみあうこと。
人混み(ひとごみ):人が多く集まって、こみあっているところ。
混ざろう(まざろう):中に入って、いっしょになろう。
混雑(こんざつ):人やものがたくさん集まって、こみあうこと。
人混み(ひとごみ):人が多く集まって、こみあっているところ。
混ざろう(まざろう):中に入って、いっしょになろう。
「混」の漢字を使った熟語Idioms
「混」の漢字を含む四字熟語
- 玉石混交(ぎょくせきこんこう)
- 公私混同(こうしこんどう)
- 黒白混淆(こくびゃくこんこう)
- 神仏混淆(しんぶつこんこう)
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