「浴」正しい漢字の書き方・書き順・画数
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「浴」の漢字詳細information
| 画数 | 10画 |
|---|---|
| 部首 | 水 |
| 読み |
|
| 学年 | 小学校4年生 |
| 漢検 | 7級 |
| 種別 |
「浴」の書き順(画数)description
1画目

2画目

3画目

4画目

5画目

6画目

7画目

8画目

9画目

10画目

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「浴」の書き方ポイントpoint
「浴」のへん「さんずい」は、一、二画目の点は上から下ろすように、三画目は上の二画とあいだを開けて下から書き始めヨコ幅が狭くなるように書きます。つくり「谷」の最初の二画は、「八」ではなく「ハ」を書くように、三、四画目は「ハ」の中央下にそれぞれの始筆が接するように書きます。「口」は下部をすぼめるように書きましょう。
かくなびフレンズの「漢字でおしゃべり」illustrative
漢字「浴」の使い方を、かくなびフレンズたちが日常会話形式で紹介します。

部活で汗(あせ)をかいたから、早く帰ってシャワーを浴びたい(あびたい)よ~。

私(わたし)はゆっくり浴槽(よくそう)につかりたいわ。

分かるわ。私(わたし)も入浴(にゅうよく)はゆっくり派(は)よ。

なら今度みんなで、大浴場(よくじょう)のある温泉(おんせん)に行こうよ~。
【例文の単語解説】
浴びたい(あびたい):水などをかぶりたいこと。
浴槽(よくそう):ふろの湯をためる入れ物。
入浴(にゅうよく):ふろに入ること。
浴場(よくじょう):おおぜいで入る、ふろのある場所。
浴槽(よくそう):ふろの湯をためる入れ物。
入浴(にゅうよく):ふろに入ること。
浴場(よくじょう):おおぜいで入る、ふろのある場所。
「浴」の漢字を使った熟語Idioms
「浴」の漢字を含む四字熟語
- 斎戒沐浴(さいかいもくよく)
- 三釁三浴(さんきんさんよく)
- 沐浴抒溷(もくよくじょこん)
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