「波」正しい漢字の書き方・書き順・画数
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「波」の漢字詳細information
| 画数 | 8画 |
|---|---|
| 部首 | 水 |
| 読み |
|
| 学年 | 小学校3年生 |
| 漢検 | 8級 |
| 種別 |
「波」の書き順(画数)description
1画目

2画目

3画目

4画目

5画目

6画目

7画目

8画目

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「波」の書き方ポイントpoint
「波」のへん「さんずい」は、一、二画目の点は上から下ろすように、三画目は上にはねてヨコ幅を狭く書きます。つくり「皮」は一画目を立ててはらい、二画目は右上がりからするどくおれはらいます。「又」は大きく開いて書きましょう。
かくなびフレンズの「漢字でおしゃべり」illustrative
漢字「波」の使い方を、かくなびフレンズたちが日常会話形式で紹介します。

天気はいいけど、今日は波(なみ)が高いわね!

本当ね。あそこの波止場(はとば)で魚釣り(さかなつり)をしている人達(ひとたち)は大丈夫かしら?

でも、あっちで波乗り(なみのり)をしているサーファー達(たち)は楽しそうよ!

そんなことより、スマホの電波(でんぱ)が届(とど)かないから、別(べつ)の場所に行きましょう!
【例文の単語解説】
波(なみ):風などの影響で生じる水面の高低運動。
波止場(はとば):港の船着き場。
波乗り(なみのり):サーフボードで波の斜面を滑走するスポーツ。
電波(でんぱ):携帯電話などの通信に使われる電気の波。
波止場(はとば):港の船着き場。
波乗り(なみのり):サーフボードで波の斜面を滑走するスポーツ。
電波(でんぱ):携帯電話などの通信に使われる電気の波。
「波」の漢字を使った熟語Idioms
「波」の漢字を含むことわざ
- 浅瀬に仇波(あさせにあだなみ)
- 難波の葦は伊勢の浜荻(なにわのあしはいせのはまおぎ)
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「波」の漢字を含む四字熟語
- 浅瀬仇波(あさせあだなみ)
- 暗送秋波(あんそうしゅうは)
- 煙波縹渺(えんぱひょうびょう)
- 金波銀波(きんぱぎんぱ)
- 随波逐流(ずいはちくりゅう)
- 素波銀濤(そはぎんとう)
- 波詭雲譎(はきうんけつ)
- 波及効果(はきゅうこうか)
- 波濤万里(はとうばんり)
- 波瀾曲折(はらんきょくせつ)
- 波瀾万丈(はらんばんじょう)
- 媚眼秋波(びがんしゅうは)
- 緑林白波(りょくりんはくは)
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