「汽」正しい漢字の書き方・書き順・画数
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「汽」の漢字詳細information
| 画数 | 7画 |
|---|---|
| 部首 | 水 |
| 読み |
|
| 学年 | 小学校2年生 |
| 漢検 | 9級 |
| 種別 |
「汽」の書き順(画数)description
1画目

2画目

3画目

4画目

5画目

6画目

7画目

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「汽」の書き方ポイントpoint
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かくなびフレンズの「漢字でおしゃべり」illustrative
漢字「汽」の使い方を、かくなびフレンズたちが日常会話形式で紹介します。

先生、昔(むかし)は電車(でんしゃ)じゃなくて汽車(きしゃ)が走っていたんですよね?

そうですね。蒸気(じょうき)の力で動(うご)いて、大きな汽笛(きてき)を鳴らしていたのよ。

陸(りく)以外(いがい)でも蒸気の力は使(つか)われていたんですか?

海では汽船(きせん) が活躍(かつやく)していましたよ。
【例文の単語解説】
汽車(きしゃ):蒸気の力で走る列車。
汽笛(きてき):蒸気を吹き出して音を出す笛。
汽船(きせん):蒸気の力で進む船。
汽笛(きてき):蒸気を吹き出して音を出す笛。
汽船(きせん):蒸気の力で進む船。
「汽」の漢字を使った熟語Idioms
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