「氷」正しい漢字の書き方・書き順・画数
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「氷」の漢字詳細information
| 画数 | 5画 |
|---|---|
| 部首 | 水 |
| 読み |
|
| 学年 | 小学校3年生 |
| 漢検 | 8級 |
| 種別 |
「氷」の書き順(画数)description
1画目

2画目

3画目

4画目

5画目

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「氷」の書き方ポイントpoint
「氷」は、一画目が文字の軸になるので、しっかり書き下ろしてはねます。二、三画目は一画目のタテ画と間隔をあけて書きます。四、五画目は高さを出してしっかりはらいましょう。
かくなびフレンズの「漢字でおしゃべり」illustrative
漢字「氷」の使い方を、かくなびフレンズたちが日常会話形式で紹介します。

今朝、水たまりに氷(こおり)が張(は)ってたの見た?

ええ。昨日の夜は気温が氷点下(ひょうてんか)まで下がったからね。

寒(さむ)すぎて、まるで氷河期(ひょうがき)ね!早く暖(あたた)かい部屋に帰りましょう。

そうね。こんな寒い日は、暖かい部屋でかき氷(かきごおり)を食べるのも逆(ぎゃく)にいいかもしれないわね。
【例文の単語解説】
氷(こおり):水が凍って固まったもの。
氷点下(ひょうてんか):温度が零度より低いこと。
氷河期(ひょうがき):地球の平均気温が長期的にわたって低下した期間。
かき氷(かきごおり):氷を細かく削りシロップ等をかけた氷菓。
氷点下(ひょうてんか):温度が零度より低いこと。
氷河期(ひょうがき):地球の平均気温が長期的にわたって低下した期間。
かき氷(かきごおり):氷を細かく削りシロップ等をかけた氷菓。
「氷」の漢字を使った熟語Idioms
「氷」の漢字を含む四字熟語
- 一片氷心(いっぺんのひょうしん)
- 画脂鏤氷(がしろうひょう)
- 夏虫疑氷(かちゅうぎひょう)
- 月下氷人(げっかひょうじん)
- 敲氷求火(こうひょうきゅうか)
- 虎尾春氷(こびしゅんぴょう)
- 青藍氷水(せいらんひょうすい)
- 雪魄氷姿(せっぱくひょうし)
- 煎水作氷(せんすいさくひょう)
- 凋氷画脂(ちょうひょうがし)
- 滴水成氷(てきすいせいひょう)
- 天淵氷炭(てんえんひょうたん)
- 凍解氷釈(とうかいひょうしゃく)
- 伐氷之家(ばっぴょうのいえ)
- 氷甌雪椀(ひょうおうせつわん)
- 氷肌玉骨(ひょうきぎょっこつ)
- 氷壷秋月(ひょうこしゅうげつ)
- 氷消瓦解(ひょうしょうがかい)
- 氷炭相愛(ひょうたんそうあい)
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