「氏」正しい漢字の書き方・書き順・画数
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「氏」の漢字詳細information
| 画数 | 4画 |
|---|---|
| 部首 | 氏 |
| 読み |
|
| 学年 | 小学校4年生 |
| 漢検 | 7級 |
| 種別 |
「氏」の書き順(画数)description
1画目

2画目

3画目

4画目

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「氏」の書き方ポイントpoint
「氏」の一画目は、角度に注意して二画目と軽く接するようにはねは長めに書きます。三画目はやや右上がり、四画目は反らせるように長めに書きはねます。
かくなびフレンズの「漢字でおしゃべり」illustrative
漢字「氏」の使い方を、かくなびフレンズたちが日常会話形式で紹介します。

この神社、この地域の氏神(うじがみ)様を祭ってるんだって。

参拝(さんぱい)する時は、心の中で「住所」と「氏名(しめい)」を名乗ることで、神様に伝わりやすくなるそうよ。

神様なんていないわよ!神様が本当にいるなら、なんで私(わたし)にイケメンの彼氏(かれし)がいないのよ!

そんな自分勝手なお願いばかりしているからよ…。まずは立派な氏子(うじこ)として日頃の行いを改めなさい。
【例文の単語解説】
氏神(うじがみ):その土地や人々を守ってくれる神様。
氏名(しめい):名字と名前。
彼氏(かれし):女性の恋人である男性のこと。
氏子(うじこ):氏神様が守ってくれる地域に住んでいる人々のこと。
氏名(しめい):名字と名前。
彼氏(かれし):女性の恋人である男性のこと。
氏子(うじこ):氏神様が守ってくれる地域に住んでいる人々のこと。
「氏」の漢字を使った熟語Idioms
「氏」の漢字を含むことわざ
- 挨拶は時の氏神(あいさつはときのうじがみ)
- 氏より育ち(うじよりそだち)
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「氏」の漢字を含む四字熟語
- 和氏之璧(かしのへき)
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