「標」正しい漢字の書き方・書き順・画数
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「標」の漢字詳細information
| 画数 | 15画 |
|---|---|
| 部首 | 木 |
| 読み |
|
| 学年 | 小学校4年生 |
| 漢検 | 7級 |
| 種別 |
「標」の書き順(画数)description
1画目

2画目

3画目

4画目

5画目

6画目

7画目

8画目

9画目

10画目

11画目

12画目

13画目

14画目

15画目

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「標」の書き方ポイントpoint
「標」の「木(きへん)」は、一画目のヨコ画は右を短く、四画目を短くとめて、右側を詰めて書きます。「票」は全体的にヨコ画をやや右上がりに書きます。「示」のタテ画はやや長く、「ハ」を下げすぎないように書きましょう。
かくなびフレンズの「漢字でおしゃべり」illustrative
漢字「標」の使い方を、かくなびフレンズたちが日常会話形式で紹介します。

通学路が工事で通れなくてさ~。標識(ひょうしき)の矢印どおりに行ったら遠回りだったよ~。

私(わたし)も迷(まよ)ったわ。曲がり角の道標(みちしるべ)が小さくて見えなかったの。

今月は遅刻(ちこく)しないことが目標(もくひょう)だったのに…。もうだめだ~。

そんな言いわけをしていると、今度は委員長の標的(ひょうてき)になるわよ。明日は早く家を出ましょう。
【例文の単語解説】
標識(ひょうしき):わかるようにつけた目印。
道標(みちしるべ):道を教えるための目印。
目標(もくひょう):めざす目当てのこと。
標的(ひょうてき):ねらいの目当てとなるもの。
道標(みちしるべ):道を教えるための目印。
目標(もくひょう):めざす目当てのこと。
標的(ひょうてき):ねらいの目当てとなるもの。
「標」の漢字を使った熟語Idioms
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