「本」正しい漢字の書き方・書き順・画数
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「本」の漢字詳細information
| 画数 | 5画 |
|---|---|
| 部首 | 木 |
| 読み |
|
| 学年 | 小学校1年生 |
| 漢検 | 10級 |
| 種別 |
「本」の書き順(画数)description
1画目

2画目

3画目

4画目

5画目

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「本」の書き方ポイントpoint
「本」の一画目のヨコ画よりも、三、四画の左右はらいが長くなるように書きます。最後に五画目のヨコ画の位置でバランスをとって仕上げましょう。
かくなびフレンズの「漢字でおしゃべり」illustrative
漢字「本」の使い方を、かくなびフレンズたちが日常会話形式で紹介します。

本日(ほんじつ)、図書館(としょかん)で興味深い(きょうみぶかい)本(ほん)を一冊(いっさつ)見つけたの。

それは本当(ほんとう)?本来(ほんらい)のものとは違(ちが)った視点(してん)で、日本(にっぽん)のアニメの歴史(れきし)について書(か)いてあるってどういうこと?

ええ。昔(むかし)のアシスタントさんたちの本音(ほんね)がわかるような切り口(きりくち)で、アニメ制作(せいさく)を根本(ねもと)から問い直す(といなおす)、ドキュメンタリー小説(しょうせつ)の見本(みほん)のような内容(ないよう)よ。

難(むずか)しそうだけど、アニメ好きなら読んでおくべきね。本気(ほんき)出せば、わたしでも全部(ぜんぶ)読(よ)めるかな?
【例文の単語解説】
本日(ほんじつ):今日の丁寧な言い方。
本(ほん):紙を束ねて文字や絵をかいた読み物。
本当(ほんとう):うそではない、まことのこと。
本来(ほんらい):もともとの状態や当たり前のあり方。
日本(にっぽん):国の名前。
本音(ほんね):心の中で思っている、本当の気持ち。
根本(ねもと):物事の一番大切な土台になる部分。
見本(みほん):全体がどんなものかわかるように見せる品物のこと。
本気(ほんき):真面目に物事に取り組む心。
本(ほん):紙を束ねて文字や絵をかいた読み物。
本当(ほんとう):うそではない、まことのこと。
本来(ほんらい):もともとの状態や当たり前のあり方。
日本(にっぽん):国の名前。
本音(ほんね):心の中で思っている、本当の気持ち。
根本(ねもと):物事の一番大切な土台になる部分。
見本(みほん):全体がどんなものかわかるように見せる品物のこと。
本気(ほんき):真面目に物事に取り組む心。
「本」の漢字を使った熟語Idioms
「本」の漢字を含むことわざ
- 敵は本能寺にあり(てきはほんのうじにあり)
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「本」の漢字を含む四字熟語
- 一本調子(いっぽんぢょうし)
- 興味本位(きょうみほんい)
- 舎本逐末(しゃほんちくまつ)
- 推本溯源(すいほんそげん)
- 他力本願(たりきほんがん)
- 抜本塞源(ばっぽんそくげん)
- 報本反始(ほうほんはんし)
- 本家本元(ほんけほんもと)
- 本地垂迹(ほんちすいじゃく)
- 本末転倒(ほんまつてんとう)
- 本来面目(ほんらいのめんもく)
- 本領安堵(ほんりょうあんど)
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