「料」正しい漢字の書き方・書き順・画数
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「料」の漢字詳細information
| 画数 | 10画 |
|---|---|
| 部首 | 斗 |
| 読み |
|
| 学年 | 小学校4年生 |
| 漢検 | 7級 |
| 種別 |
「料」の書き順(画数)description
1画目

2画目

3画目

4画目

5画目

6画目

7画目

8画目

9画目

10画目

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「料」の書き方ポイントpoint
「料」は、へん「米」の四画目タテ画の左側を長く、右側が短くなるように詰めて書きます。つくり「斗」の一画目、二画目は同じ方向に短くそろえ、ヨコ画はやや右上がりに、最後のタテ画はへんよりも長くなるようにまっすぐ下ろして仕上げましょう。
かくなびフレンズの「漢字でおしゃべり」illustrative
漢字「料」の使い方を、かくなびフレンズたちが日常会話形式で紹介します。

このバスの料金(りょうきん)、今日から値(ね)上がりするんだって~。

ええ? またなの? 私(わたし)、毎日乗るのに。

原材料(ざいりょう)の高騰(こうとう)で、食料品(しょくりょうひん)も値(ね)上げが続いてるってニュースで言ってたよ~。

アルバイトの給料(きゅうりょう)は全然上がらないのにね…。
【例文の単語解説】
料金(りょうきん):品物やサービスを使うために出すお金。
材料(ざいりょう):物を作るときに使うもの。
食料品(しょくりょうひん):食べ物として売られている品物。
給料(きゅうりょう):働いた分としてもらうお金。
材料(ざいりょう):物を作るときに使うもの。
食料品(しょくりょうひん):食べ物として売られている品物。
給料(きゅうりょう):働いた分としてもらうお金。
「料」の漢字を使った熟語Idioms
「料」の漢字を含む四字熟語
- 春寒料峭(しゅんかんりょうしょう)
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