「度」正しい漢字の書き方・書き順・画数
SPONSORED LINK
SPONSORED LINK
「度」の漢字詳細information
| 画数 | 9画 |
|---|---|
| 部首 | 广 |
| 読み |
|
| 学年 | 小学校3年生 |
| 漢検 | 8級 |
| 種別 |
「度」の書き順(画数)description
1画目

2画目

3画目

4画目

5画目

6画目

7画目

8画目

9画目

SPONSORED LINK
SPONSORED LINK
「度」の書き方ポイントpoint
「度」の「广(まだれ)」は、一画目は文字の中央、二画目はやや右上がりに、三画目は立てて「ノ」を書くように左下にはらいます。「廿」は平たく、「又」は下を広くはらうようにに書きましょう。
かくなびフレンズの「漢字でおしゃべり」illustrative
漢字「度」の使い方を、かくなびフレンズたちが日常会話形式で紹介します。

さあ、揚(あ)げ物の油の温度(おんど)はこれくらいでいいかな?

ストップ!料理を始める前に、まずエプロンなどの身支度(みじたく)を整(ととの)えなさい!

はーい!準備(じゅんび)して戻(もど)ってきたら、再度(さいど)しっかり手も洗うわ!

よし!あとは、味見の度(たび)に唐揚(からあ)げをつまみ食いしないことね!
【例文の単語解説】
温度(おんど):熱さや冷たさの度合い。
身支度(みじたく):身なりを整えること。
再度(さいど):もう一度。
度(たび):その事が行われる時。
身支度(みじたく):身なりを整えること。
再度(さいど):もう一度。
度(たび):その事が行われる時。
「度」の漢字を使った熟語Idioms
「度」の漢字を含む慣用句
- お百度を踏む(おひゃくどをふむ)
- 今度という今度(こんどというこんど)
- 度が過ぎる(どがすぎる)
- 度肝を抜く(どぎもをぬく)
- 度を失う(どをうしなう)
- 度を過ごす(どをすごす)
- 百八十度の転回(ひゃくはちじゅうどのてんかい)
+ もっと見る
「度」の漢字を含むことわざ
- 縁なき衆生は度し難し(えんなきしゅじょうはどしがたし)
- 男は度胸、女は愛嬌(おとこはどきょう、おんなはあいきょう)
- 三度目の正直(さんどめのしょうじき)
- 七度尋ねて人を疑え(ななたびたずねてひとをうたがえ)
- 二度あることは三度ある(にどあることはさんどある)
- 仏の顔も三度(ほとけのかおもさんど)
+ もっと見る
「度」の漢字を含む四字熟語
- 豁達大度(かったつたいど)
- 寛仁大度(かんじんたいど)
- 三々九度(さんさんくど)
- 衆生済度(しゅじょうさいど)
- 度徳量力(たくとくりょうりき)
- 風月玄度(ふうげつげんだく)
+ もっと見る
SPONSORED LINK
SPONSORED LINK

