「幹」正しい漢字の書き方・書き順・画数
SPONSORED LINK
SPONSORED LINK
「幹」の漢字詳細information
| 画数 | 13画 |
|---|---|
| 部首 | 干 |
| 読み |
|
| 学年 | 小学校5年生 |
| 漢検 | 6級 |
| 種別 |
「幹」の書き順(画数)description
1画目

2画目

3画目

4画目

5画目

6画目

7画目

8画目

9画目

10画目

11画目

12画目

13画目

SPONSORED LINK
SPONSORED LINK
「幹」の書き方ポイントpoint
「幹」は、へんのヨコ画を平行にタテの間隔をそろえます。下の「十」のヨコ画は左が長く出るようにきます。つくりの左右のはらいは接する位置に注意します。「干」は下のヨコ画が長くなるように書きましょう。
かくなびフレンズの「漢字でおしゃべり」illustrative
漢字「幹」の使い方を、かくなびフレンズたちが日常会話形式で紹介します。

クラスの打ち上げ、幹事(かんじ)を決めたいの。

私(わたし)が得意なやつじゃん! お店探(さが)し、引き受けるよ~!

助かるわ。でも計画の根幹(こんかん)は、予算オーバーしないことよ。木でいえば幹(みき)の部分ね。

分かったわ! 駅前の幹線(かんせん)道路沿(ぞ)いに広いお店があるから、メニューと値段(ねだん)を調べてみるわね。
【例文の単語解説】
幹事(かんじ):会や集まりの世話をする役の人。
根幹(こんかん):ものごとの、いちばん大事な部分。
幹(みき):木の、枝や葉をささえる太い部分。
幹線(かんせん):道路や鉄道の、中心となる大きな線。
根幹(こんかん):ものごとの、いちばん大事な部分。
幹(みき):木の、枝や葉をささえる太い部分。
幹線(かんせん):道路や鉄道の、中心となる大きな線。
「幹」の漢字を使った熟語Idioms
「幹」の漢字を含む四字熟語
- 強幹弱枝(きょうかんじゃくし)
- 紫幹翠葉(しかんすいよう)
- 精明強幹(せいめいきょうかん)
+ もっと見る
SPONSORED LINK
SPONSORED LINK

