「対」正しい漢字の書き方・書き順・画数
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「対」の漢字詳細information
| 画数 | 7画 |
|---|---|
| 部首 | 寸 |
| 読み |
|
| 学年 | 小学校3年生 |
| 漢検 | 8級 |
| 種別 |
「対」の書き順(画数)description
1画目

2画目

3画目

4画目

5画目

6画目

7画目

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「対」の書き方ポイントpoint
「対」は、へんよりもつくりをタテに大きくなるように書くと全体のバランスが整います。三・四画目の「メ」は左にしっかりはらって右にしっかりととめます。つくり「寸」のヨコ画はへんのヨコ画よりも下から書き始めてやや右上がりにしっかりと引きましょう。
かくなびフレンズの「漢字でおしゃべり」illustrative
漢字「対」の使い方を、かくなびフレンズたちが日常会話形式で紹介します。

明日のクラス対抗戦(たいこうせん)、絶対(ぜったい)に勝つわよ!

ええ。ついに対決(たいけつ)の時が来たわね。

あなたの攻撃(こうげき)と私(わたし)の守備(しゅび)、対(つい)になれば、向かうところ敵(てき)なしよ!

もちろんよ!どんな対戦(たいせん)相手(あいて)でも、私(わたし)たちのコンビネーションで倒(たお)してみせるわ!
【例文の単語解説】
絶対(ぜったい):どうしても。かならず。
対決(たいけつ):互いに立ち向かって勝負を決めること。
反対(はんたい):ある意見や考えに逆らうこと。
一対(いっつい):二つで一組みになっているもの。
対戦(たいせん):相手と試合や勝負をすること。
対決(たいけつ):互いに立ち向かって勝負を決めること。
反対(はんたい):ある意見や考えに逆らうこと。
一対(いっつい):二つで一組みになっているもの。
対戦(たいせん):相手と試合や勝負をすること。
「対」の漢字を使った熟語Idioms
「対」の漢字を含む四字熟語
- 灑掃応対(さいそうおうたい)
- 接見応対(せっけんおうたい)
- 対岸火災(たいがんのかさい)
- 対牛弾琴(たいぎゅうだんきん)
- 対症下薬(たいしょうかやく)
- 対牀風雪(たいしょうふうせつ)
- 対驢撫琴(たいろぶきん)
- 抽黄対白(ちゅうこうたいはく)
- 風雨対牀(ふううたいしょう)
- 夜雨対牀(やうたいしょう)
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