「室」正しい漢字の書き方・書き順・画数
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「室」の漢字詳細information
| 画数 | 9画 |
|---|---|
| 部首 | 宀 |
| 読み |
|
| 学年 | 小学校2年生 |
| 漢検 | 9級 |
| 種別 |
「室」の書き順(画数)description
1画目

2画目

3画目

4画目

5画目

6画目

7画目

8画目

9画目

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「室」の書き方ポイントpoint
「室」は、「宀(うかんむり)」の一画目は立てて、二画目はやや外側に向けて、ヨコに長めに平たく書きます。中の「至」は「うかんむり」からはみ出さない程度に、最後の九画目を長めに書いて仕上げましょう。
かくなびフレンズの「漢字でおしゃべり」illustrative
漢字「室」の使い方を、かくなびフレンズたちが日常会話形式で紹介します。

今、図書室(としょしつ)で借(か)りた本で室町時代(むろまちじだい)について調(しら)べているの。

茶室(ちゃしつ)の造(つく)りを見(み)るだけでも、文化(ぶんか)の違(ちが)いがよくわかるわね。

そうね。やっぱり畳(たたみ)のある和室(わしつ)は、心が落(お)ち着(つ)くわ。

あら。いつも教室(きょうしつ)で大騒(おおさわ)ぎしている人とは思えない発言(はつげん)ね。
【例文の単語解説】
図書室(としょしつ):本を保管・閲覧・貸出するための部屋。
室町時代(むろまちじだい):足利氏が将軍として治めていた時代。
茶室(ちゃしつ):茶を出してもてなすための部屋。
和室(わしつ):畳が敷いてある、日本風の部屋。
教室(きょうしつ):学習や授業をする部屋。
室町時代(むろまちじだい):足利氏が将軍として治めていた時代。
茶室(ちゃしつ):茶を出してもてなすための部屋。
和室(わしつ):畳が敷いてある、日本風の部屋。
教室(きょうしつ):学習や授業をする部屋。
「室」の漢字を使った熟語Idioms
「室」の漢字を含む慣用句
- 温室育ち(おんしつそだち)
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「室」の漢字を含む四字熟語
- 芝蘭之室(しらんのしつ)
- 築室道謀(ちくしつどうぼう)
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