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「太」正しい漢字の書き方・書き順・画数

「太」の書き順

「太」の漢字詳細information

画数4画
部首
読み
【音読み】
タイ、タ、(ダイ)
【訓読み】
ふと-い、ふと-る、(はなは-だ)
学年小学校2年生
漢検9級
種別

「太」の書き順(画数)description

「太」の書き方ポイントpoint

「太」は、「大」の最後に点を加えて仕上げます。一画目の中心で交わる。二画目を上に長く出して左にはらうのと、四画目の点をやや左の下の方に書くとバランスが良いです。

かくなびフレンズの「漢字でおしゃべり」illustrative

漢字「太」の使い方を、かくなびフレンズたちが日常会話形式で紹介します。

メインC
昨日(きのう)、先輩(せんぱい)がお寿司(すし)をご馳走(ちそう)してくれたの! マジで太っ腹(ふとっぱら)だよね!
文系生徒
いいなぁ。でもお寿司(すし)って糖質(とうしつ)が多いから、食べ過(す)ぎると太(ふと)るわよ。
メインC
やめてよ!これ以上(いじょう)、足が丸太(まるた)みたいになるのは嫌(いや)なんだから!
文系生徒
じゃあ、太陽(たいよう)を浴(あ)びながら散歩(さんぽ)して、カロリーを消費(しょうひ)しなきゃね。
【例文の単語解説】
太っ腹(ふとっぱら):度量が大きく、物惜しみしないこと。
太る(ふとる):体に肉や脂肪がついて大きくなること。
丸太(まるた):丸い木材。
太陽(たいよう):おひさま。

「太」の漢字を使った熟語Idioms

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