「基」正しい漢字の書き方・書き順・画数
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「基」の漢字詳細information
| 画数 | 11画 |
|---|---|
| 部首 | 土 |
| 読み |
|
| 学年 | 小学校5年生 |
| 漢検 | 6級 |
| 種別 |
「基」の書き順(画数)description
1画目

2画目

3画目

4画目

5画目

6画目

7画目

8画目

9画目

10画目

11画目

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「基」の書き方ポイントpoint
「基」は、ほぼ左右対称になるように書きます。二本のタテ画は右側の上部が若干長くなるように、六画目のヨコ画を十分に長く引きます。「土」は少し小さく書いて全体のバランスをとりましょう。
かくなびフレンズの「漢字でおしゃべり」illustrative
漢字「基」の使い方を、かくなびフレンズたちが日常会話形式で紹介します。

基礎(きそ)練習ばっかりで、つまんないよ~。

今回の合宿では、何よりもまず基本(きほん)からみっちり鍛(きた)えなおすって、先輩(せんぱい)が言ってたわ。

えぇ~? 早くシュート練習したいのに~。

先輩(せんぱい)の経験に基づいて(もとづいて)言うと、地道な反復こそが上達への一番の近道なんですって! 頑張(がんば)りなさい!
【例文の単語解説】
基礎(きそ):ものごとを支える、いちばん下の大切な部分。
基本(きほん):ものごとの、いちばんのもとになるところ。
基づいて(もとづいて):それをよりどころにして。
基本(きほん):ものごとの、いちばんのもとになるところ。
基づいて(もとづいて):それをよりどころにして。
「基」の漢字を使った熟語Idioms
「基」の漢字を含むことわざ
- 釣り合わぬは不縁の基(つりあわぬはふえんのもと)
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