「唱」正しい漢字の書き方・書き順・画数
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「唱」の漢字詳細information
| 画数 | 11画 |
|---|---|
| 部首 | 口 |
| 読み |
|
| 学年 | 小学校4年生 |
| 漢検 | 7級 |
| 種別 |
「唱」の書き順(画数)description
1画目

2画目

3画目

4画目

5画目

6画目

7画目

8画目

9画目

10画目

11画目

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「唱」の書き方ポイントpoint
「唱」は、左側のへん「口」が狭くなるように細めに、やや上になるように書きます。つくりの「昌」は下の「日」の幅が広くなるように、「口」「日」共に下部がやや狭くなるように書きましょう。
かくなびフレンズの「漢字でおしゃべり」illustrative
漢字「唱」の使い方を、かくなびフレンズたちが日常会話形式で紹介します。

来月の合唱(がっしょう)コンクールに向けて、そろそろクラスの曲を決めましょう。

普通のじゃ面白くないから、私(わたし)がソロで歌う独唱(どくしょう)のパートがある曲にしない?

勝手な意見は却下(きゃっか)よ!さっき先生が言ってた「全員で協力する」って言葉、ここで復唱(ふくしょう)しなさい!

うぐっ…。ちょっと異議(いぎ)を唱えた(となえた)だけなのに、そんなに怒(おこ)らなくてもいいじゃない。
【例文の単語解説】
合唱(がっしょう):複数の人が異なるパートに分かれて一緒に歌うこと。
独唱(どくしょう):一人で歌うこと。
復唱(ふくしょう):確認のためにその場で繰り返して言うこと。
唱えた(となえた):声に出して言うこと。
独唱(どくしょう):一人で歌うこと。
復唱(ふくしょう):確認のためにその場で繰り返して言うこと。
唱えた(となえた):声に出して言うこと。
「唱」の漢字を使った熟語Idioms
「唱」の漢字を含む慣用句
- 異を唱える(いをとなえる)
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「唱」の漢字を含む四字熟語
- 一唱三嘆(いっしょうさんたん)
- 浅酌低唱(せんしんていしょう)
- 低唱微吟(ていしょうびぎん)
- 夫唱婦随(ふしょうふずい)
- 文章絶唱(ぶんしょうのぜっしょう)
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