「受」正しい漢字の書き方・書き順・画数
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「受」の漢字詳細information
| 画数 | 8画 |
|---|---|
| 部首 | 又 |
| 読み |
|
| 学年 | 小学校3年生 |
| 漢検 | 8級 |
| 種別 |
「受」の書き順(画数)description
1画目

2画目

3画目

4画目

5画目

6画目

7画目

8画目

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「受」の書き方ポイントpoint
「受」は、一画目をねかせて左はらい、その下の三つの点は、方向に注意しながら右上がりに書きます。「冖」はヨコ長に書き、最後の「又」はしっかりとはらって仕上げましょう。
かくなびフレンズの「漢字でおしゃべり」illustrative
漢字「受」の使い方を、かくなびフレンズたちが日常会話形式で紹介します。

わたし、受験(じゅけん)のために、進学塾(じゅく)の受付(うけつけ)に行ってきたの。

希望(きぼう)の学校を受ける(うける)って決心したのね。

ええ。さっき入塾(にゅうじゅく)テストの結果(けっか)の電話がかかってきて、受話器(じゅわき)を持つ手が震(ふる)えちゃったわ。

その様子(ようす)だと、無事(ぶじ)に一番上の進学クラスに受かる(うかる)ことができたのね!おめでとう!
【例文の単語解説】
受験(じゅけん):入学や資格などの試験を受けること。
受付(うけつけ):申し込みなどを引き受けること。またはその場所。
受ける(うける):試験などに参加すること。
受話器(じゅわき):電話機で耳や口に当てる部分。
受かる(うかる):試験などに合格すること。
受付(うけつけ):申し込みなどを引き受けること。またはその場所。
受ける(うける):試験などに参加すること。
受話器(じゅわき):電話機で耳や口に当てる部分。
受かる(うかる):試験などに合格すること。
「受」の漢字を使った熟語Idioms
「受」の漢字を含む四字熟語
- 受胎告知(じゅたいこくち)
- 膚受之愬(ふじゅのうったえ)
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