「包」正しい漢字の書き方・書き順・画数
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「包」の漢字詳細information
| 画数 | 5画 |
|---|---|
| 部首 | 勹 |
| 読み |
|
| 学年 | 小学校4年生 |
| 漢検 | 7級 |
| 種別 |
「包」の書き順(画数)description
1画目

2画目

3画目

4画目

5画目

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「包」の書き方ポイントpoint
「包」の一画目は、左上から払い、その中央から二画目長く引いて内側に折れはねます。三、四画目は中央左側寄りに書き、五画目を大きく書くのがポイントです。
かくなびフレンズの「漢字でおしゃべり」illustrative
漢字「包」の使い方を、かくなびフレンズたちが日常会話形式で紹介します。

祖母(そぼ)にふろしきの包み方(つつみかた)を教わったの。

今どきめずらしいわね。何を入れるの?

お弁当(べんとう)でも本でも。形が変わっても包める(つつめる)のが便利なのよ。

たしかに紙より丈夫(じょうぶ)ね。…今度、私(わたし)の本も包装(ほうそう)してもらおうかな。
【例文の単語解説】
包み方(つつみかた):物をつつむときのやり方。
包める(つつめる):まわりをおおって、中に入れられること。
包装(ほうそう):品物を紙などでつつむこと。
包める(つつめる):まわりをおおって、中に入れられること。
包装(ほうそう):品物を紙などでつつむこと。
「包」の漢字を使った熟語Idioms
「包」の漢字を含む四字熟語
- 包蔵禍心(ほうぞうかしん)
- 綿裏包針(めんりほうしん)
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