「初」正しい漢字の書き方・書き順・画数
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「初」の漢字詳細information
| 画数 | 7画 |
|---|---|
| 部首 | 刀 |
| 読み |
|
| 学年 | 小学校4年生 |
| 漢検 | 7級 |
| 種別 |
「初」の書き順(画数)description
1画目

2画目

3画目

4画目

5画目

6画目

7画目

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「初」の書き方ポイントpoint
「初」の一画目の点は二画目ヨコ画の右の位置に書き、三画目のタテ画は終筆をとめます。四画目は外側に五画目は内側に打ちます。つくり「刀」は上下がへんよりも長くならないようにバランスをとりましょう。
かくなびフレンズの「漢字でおしゃべり」illustrative
漢字「初」の使い方を、かくなびフレンズたちが日常会話形式で紹介します。

あ、雪だ!今年の初雪(はつゆき)じゃない?

本当だ!十二月の初旬(しょじゅん)に降(ふ)るなんて珍(めずら)しいわね。

今年初めて(はじめて)の雪だから、なんだかワクワクしちゃうな!

だからって浮(う)かれすぎないでね。滑(すべ)って転ばないように気をつけて歩くのよ。
【例文の単語解説】
初雪(はつゆき):その年の冬に初めて降る雪。
初旬(しょじゅん):その月の初めから十日までの間。
初めて(はじめて):これまでに経験がなくその時が第一回目であること。
初旬(しょじゅん):その月の初めから十日までの間。
初めて(はじめて):これまでに経験がなくその時が第一回目であること。
「初」の漢字を使った熟語Idioms
「初」の漢字を含むことわざ
- 初心忘れるべからず(しょしんわすれるべからず)
- 目には青葉山ほととぎす初鰹(めにはあおばやまほととぎすはつがつお)
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「初」の漢字を含む四字熟語
- 初志貫徹(しょしかんてつ)
- 初転法輪(しょてんぼうりん)
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