「六」正しい漢字の書き方・書き順・画数
SPONSORED LINK
SPONSORED LINK
「六」の漢字詳細information
| 画数 | 4画 |
|---|---|
| 部首 | 八 |
| 読み |
|
| 学年 | 小学校1年生 |
| 漢検 | 10級 |
| 種別 |
「六」の書き順(画数)description
1画目

2画目

3画目

4画目

SPONSORED LINK
SPONSORED LINK
「六」の書き方ポイントpoint
「六」の一画目の点は立てて書き、二画目は長く書きます。三画目は短い左はらいにし、四画目は向かい合うように少し長めの点で締めましょう。
かくなびフレンズの「漢字でおしゃべり」illustrative
漢字「六」の使い方を、かくなびフレンズたちが日常会話形式で紹介します。

来月(らいげつ)の遠足(えんそく)は、六月(ろくがつ)の何日(なんにち)だったかしら?

六日(むいか)よ。持(も)っていきたいお菓子が六つ(むっつ)もあるから、真剣(しんけん)に選(えら)ばなくちゃ。

あいかわらず食いしん坊(くいしんぼう)ね!全部(ぜんぶ)で六百円(ろっぴゃく)に収(おさ)まるように計算(けいさん)してね。

まかせといて!第六感(だいろっかん)を働(はたら)かせて選定(せんてい)するわ!
【例文の単語解説】
六月(ろくがつ):一年の六番目の月。
六日(むいか):月の六番目の日。
六つ(むっつ):物を六個数える時に使う言葉。
六百円(ろっぴゃく):百円玉六枚ほどの額面。
第六感(だいろっかん):五感を超えた感覚。
六日(むいか):月の六番目の日。
六つ(むっつ):物を六個数える時に使う言葉。
六百円(ろっぴゃく):百円玉六枚ほどの額面。
第六感(だいろっかん):五感を超えた感覚。
「六」の漢字を使った熟語Idioms
「六」の漢字を含む慣用句
- 六十の手習い(ろくじゅうのてならい)
+ もっと見る
「六」の漢字を含むことわざ
- 総領の甚六(そうりょうのじんろく)
- 六日の菖蒲十日の菊(むいかのあやめとおかのきく)
+ もっと見る
「六」の漢字を含む四字熟語
- 五臓六腑(ごぞうろっぷ)
- 三十六計(さんじゅうろっけい)
- 三面六臂(さんめんろっぴ)
- 四六時中(しろくじちゅう)
- 四六駢儷(しろくべんれい)
- 二六時中(にろくじちゅう)
- 八面六臂(はちめんろっぴ)
- 六言六蔽(りくげんのりくへい)
- 六合同風(りくごうどうふう)
- 六菖十菊(りくしょうじゅうぎく)
- 六尺之孤(りくせきのこ)
- 六韜三略(りくとうさんりゃく)
- 六十耳順(ろくじゅうじじゅん)
- 六道輪廻(ろくどうりんね)
- 六根清浄(ろっこんしょうじょう)
+ もっと見る
「六」の漢字を含む故事成語
- 三十六計逃げるに如かず(さんじゅうろっけいにげるにしかず)
+ もっと見る
SPONSORED LINK
SPONSORED LINK

