「主」正しい漢字の書き方・書き順・画数
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「主」の漢字詳細information
| 画数 | 5画 |
|---|---|
| 部首 | 丶 |
| 読み |
|
| 学年 | 小学校3年生 |
| 漢検 | 8級 |
| 種別 |
「主」の書き順(画数)description
1画目

2画目

3画目

4画目

5画目

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「主」の書き方ポイントpoint
「主」の一画目の点は、文字の中心に斜めに打ちます。ヨコ画は平行に間隔をそろえ、三画目を一番短く、四画目を一番長く書きます。
かくなびフレンズの「漢字でおしゃべり」illustrative
漢字「主」の使い方を、かくなびフレンズたちが日常会話形式で紹介します。

廊下(ろうか)でかわいいハンカチを拾ったんだけど、持ち主(もちぬし)を知らない?

あ!文化祭の劇(げき)で主役(しゅやく)を演じる(えんじる)子が持っていた気がする!

わたしも、あの物語の主人公(しゅじんこう)の役、やりたかったな。やりたい!って、もっと主張(しゅちょう)すればよかった…。

あなたの役も、この劇の主(おも)な登場人物のひとりじゃない!わたしなんか、ただの木よ!
【例文の単語解説】
持ち主(もちぬし):その物を持っている人。所有者。
主役(しゅやく):劇や映画などで中心となる役のこと。
主人公(しゅじんこう):物語の核となる中心人物。
主張(しゅちょう):自分の考えを相手に強く言い張ること。
主(おも):いくつもある中で最も大切である様子。
主役(しゅやく):劇や映画などで中心となる役のこと。
主人公(しゅじんこう):物語の核となる中心人物。
主張(しゅちょう):自分の考えを相手に強く言い張ること。
主(おも):いくつもある中で最も大切である様子。
「主」の漢字を使った熟語Idioms
「主」の漢字を含むことわざ
- 亭主の好きな赤烏帽子(ていしゅのすきなあかえぼし)
- 坊主憎けりゃ袈裟まで憎い(ぼうずにくけりゃけさまでにくい)
- 坊主の不信心(ぼうずのふしんじん)
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「主」の漢字を含む四字熟語
- 主客転倒(しゅかくてんとう)
- 人主逆鱗(じんしゅげきりん)
- 刹那主義(せつなしゅぎ)
- 耽美主義(たんびしゅぎ)
- 亭主関白(ていしゅかんぱく)
- 三日坊主(みっかぼうず)
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「主」の漢字を含む故事成語
- 先入主となる(せんにゅうしゅとなる)
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